高校時代よりアマチュア・レスリングに熱中し、日本大学時代は89年より全日本学生選手権4連覇、全日本選手権2度優勝という輝かしい実績を残す。 大学卒業後の93年4月、アトランタ・オリンピックを目指し「闘魂クラブ」に入団。
全日本選手権に2度優勝したが、96年5月、新日本プロレスに入門。
同年11月1日、永田裕志選手戦でプロデビュー。 |
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| 2007年 |
| 4月8日PRIDE.34にて、「ジェフ・モンソン」選手と対戦。1R 6:37 スリーパーホールドにて敗戦 |
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| 2006年 |
5月5日大阪ドームにて、「PRIDE無差別級グランプリ2006開幕戦」
ジェームス・トンプソン選手戦にのぞみ、1回8分25秒 KO勝利 |
| 7月1日「PRIDE無差別級グランプリ2006 2回戦でヴァンダレイ・シウバ選手と対戦、1回 9分21秒 TKO(タオル投入)負け |
| 12月31日 PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU- エルダリ・クルタニーゼ 1回 2分08秒 KO勝ち |
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| 2005年 |
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7月18日 新日本プロレス 天山広吉選手を破り、第43代IWGPヘビー級王者になる。
8月 新日本プロレス G1クライマックス2005初参戦
10月8日 新日本プロレス B・レスナー選手、蝶野正洋選手と3WAY戦を戦うがレスナー選手が勝利しベルトを失う。 |
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| 2004年 |
5月 K-1 MMA Championship ROMANEX にて、ボブ・サップ選手と対戦、1回2分15秒 KO で勝利。 6月 新日本プロレス THE
CRUSH II
にてボブ・サップ選手が返上したIWGPヘビー級王座を棚橋弘至選手と決定戦を行い、11分45秒 レフェリーストップにて勝利し第38代IWGPヘビー級王座に返り咲く。
12月31日 K-1 PREMIUM 2004 Dynamite!!にて、カラム・イブラヒム選手にKO勝利。 |
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| 2003年 |
5月 「PRIDE 26」にてエメリヤーエンコ・ヒョードル選手と対戦。裸締めで敗れる。
12月INOKI BOM-BA-YE 2003 にて、イマム・メイフィールド選手(米国)に、2回2分15秒 肩固め にて勝利 |
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| 2002年 |
9ヶ月ぶりに7月20日新日本プロレス札幌大会で復帰。
8月8日 UFO LEGEND
東京ドーム大会にて、同門の安田忠夫選手と対戦、勝利する。 12月INOKI BOM-BA-YE
2002でミルコ・クロコップ選手と再戦するが、判定負け。 |
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| 2001年 |
アントニオ猪木会長から旧IWGPベルト王者として指名を受け、4月9日・大阪ドームでIWGP王者のスコット・ノートン選手とIWGP統一戦を行い、見事スリーパーで撃破し、2本のIWGPベルトを獲得。第29代IWGPヘビー級王者になる。 5月27日に「PRIDE
14」で高山善廣選手とプロレスラーヘビー級同士の闘いで対戦し、2R
肩固めによりレフリーストップ勝ちを収める。 10日後の6月6日、新日本プロレスの永田裕志選手とIWGPヘビーの防衛戦で対戦。
見事10分57秒 グランドからのひざ蹴りの連発でTKO勝ちで王座を防衛。 8月K-1に参戦。ミルコ・クロコップ選手と対戦。出血によるドクターストップによりTKOで敗れる。
12月「INOKI BOM-BA-YE 2001」に臨む合宿中 右アキレス腱を断裂し長期休養。
IWGPヘビー級王者も返上 |
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| 2000年 |
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1月、新日本プロレスから退団し、「PRIDE GP
2000」に電撃参戦。
1回戦でハンス・ナイマン選手を相手に袈裟固めで一本勝ち。
5月、2回戦で”霊長類最強の男”マーク・ケアー選手を文句なしの判定勝利で撃破。
3回戦マーク・コールマン選手戦では左足靭帯損傷の為、セコンドからのタオル投入で惜しくもTKOとなる。
8月、「PRIDE 10」でケン・シャムロック選手(相手側のセコドからのタオル投入)でTKO勝利
12月、「PRIDE. 12」でギルバート・アイブル選手(判定勝ち)を連破。 |
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